抱卵ミナミヌマエビの水槽で、いつも目立っているヤツがいます。
もう脱卵してしまっているんですけどね。
なぜか背中の模様が1匹だけ妙に違っていて。。。
抱卵ミナミヌマエビ水槽の中では、威張っているような気配を持ち、この水槽のヌシであるかのような存在です。
ミナミヌマエビにもいろんな柄模様がいるようですが、それ以前にヌカエビとかミゾレヌマエビとかいろいろいるようですね。
この柄違いのヤツは何か違う種類なのかなとふと思いました。
エビを飼い始めてから1年以上経過しているのに、いまだにエビの見極めはまったく出来てません。
というより知識を入手するのが面倒気味という点が最大の欠点ですね。
連日仕事がハードで疲労困憊してます。

画像がボケボケだぁ・・・・

もう脱卵してしまっているんですけどね。
なぜか背中の模様が1匹だけ妙に違っていて。。。
抱卵ミナミヌマエビ水槽の中では、威張っているような気配を持ち、この水槽のヌシであるかのような存在です。
ミナミヌマエビにもいろんな柄模様がいるようですが、それ以前にヌカエビとかミゾレヌマエビとかいろいろいるようですね。
この柄違いのヤツは何か違う種類なのかなとふと思いました。
エビを飼い始めてから1年以上経過しているのに、いまだにエビの見極めはまったく出来てません。
というより知識を入手するのが面倒気味という点が最大の欠点ですね。
連日仕事がハードで疲労困憊してます。

画像がボケボケだぁ・・・・

世話が行き届いていないため、せっかく抱卵していたミナミヌマエビ達(約10匹)ですが脱卵が頻繁に発生しているようです。
日当たりも悪い場所だし連日の寒波でいくら部屋の中とは言え水温が上がらないようです。
今月末に大幅な模様替えがあるらしいので、その後に水槽などを整理する予定なので手を付けられませんでした。
こちらは、別水槽の抱卵していないミナミヌマエビ達。

やけに赤いヤツがいます。
生死が危ういのかと心配しましたが数時間後に見てみると死骸もなく大丈夫のようでした。
ただ、同じ大きさほどの抜け殻があったので脱皮のせいだったかもしれません。
抱卵していたミナミヌマエビ達(約10匹)とは隔離していましたが、脱卵が続いているのでまた同居させたほうがいいですね。
次の抱卵を楽しみにしたいと思います。

日当たりも悪い場所だし連日の寒波でいくら部屋の中とは言え水温が上がらないようです。
今月末に大幅な模様替えがあるらしいので、その後に水槽などを整理する予定なので手を付けられませんでした。
こちらは、別水槽の抱卵していないミナミヌマエビ達。

やけに赤いヤツがいます。
生死が危ういのかと心配しましたが数時間後に見てみると死骸もなく大丈夫のようでした。
ただ、同じ大きさほどの抜け殻があったので脱皮のせいだったかもしれません。
抱卵していたミナミヌマエビ達(約10匹)とは隔離していましたが、脱卵が続いているのでまた同居させたほうがいいですね。
次の抱卵を楽しみにしたいと思います。

簡易池に入れているウナギですが、やはり簡易池の中ではまともに食事にはありつけそうにないですね。
乾燥イトミミズのエサを与えても、ほぐれるまえに鯉に食べられてますし。。。
ウナギだけ独房にしようと思いましたが、他の水槽はミナミヌマエビ抱卵組と非抱卵組に使われています。
取り合えず(取り急ぎ)簡易池の外部濾過槽の第3濾過槽へ移しました(安易思考)
簡易池に戻るといけないので排水口をネットでふさぎました。

んで、翌日見てみるとウナギがいない!!
慌てましたね。濾過槽の周りを探したりと・・・・。
いる気配もなかったんですが、ふと濾過槽に目をやると第2濾過槽になにやら尻尾の一部が見えます。
仕切り板を乗り越えて第2濾過槽へ移動したようです。これは予想外でした。
捕まえようとしても第1濾過槽と第2濾過槽の仕切り板の下部を行ったり来たりでなかなか捕まえられません。
仕方なく濾過槽の濾材(ネットなど)を出すことに・・・・。
ゲッ! すごい汚れです。
アッというまに濾過槽の中がオエッとなるような水に変身しました。
そしてそのオエッとなるような色をした汚水は排水口から簡易池へと・・・・
オーマイガッ!!!
見る見る間に簡易池の水が濁っていきました。
ウナギはなんとか捕獲できたんですが、また第3濾過槽に入れています。
多分、明日にはまた第2濾過槽へ移動するのでしょう。
明日は簡易池の水を少し換水しないといけません。
今までわりとキレイだったので残念です。
簡易濾過槽だったのに思いのほか効果はあったのかもしれません。

乾燥イトミミズのエサを与えても、ほぐれるまえに鯉に食べられてますし。。。
ウナギだけ独房にしようと思いましたが、他の水槽はミナミヌマエビ抱卵組と非抱卵組に使われています。
取り合えず(取り急ぎ)簡易池の外部濾過槽の第3濾過槽へ移しました(安易思考)
簡易池に戻るといけないので排水口をネットでふさぎました。

んで、翌日見てみるとウナギがいない!!
慌てましたね。濾過槽の周りを探したりと・・・・。
いる気配もなかったんですが、ふと濾過槽に目をやると第2濾過槽になにやら尻尾の一部が見えます。
仕切り板を乗り越えて第2濾過槽へ移動したようです。これは予想外でした。
捕まえようとしても第1濾過槽と第2濾過槽の仕切り板の下部を行ったり来たりでなかなか捕まえられません。
仕方なく濾過槽の濾材(ネットなど)を出すことに・・・・。
ゲッ! すごい汚れです。
アッというまに濾過槽の中がオエッとなるような水に変身しました。
そしてそのオエッとなるような色をした汚水は排水口から簡易池へと・・・・
オーマイガッ!!!
見る見る間に簡易池の水が濁っていきました。
ウナギはなんとか捕獲できたんですが、また第3濾過槽に入れています。
多分、明日にはまた第2濾過槽へ移動するのでしょう。
明日は簡易池の水を少し換水しないといけません。
今までわりとキレイだったので残念です。
簡易濾過槽だったのに思いのほか効果はあったのかもしれません。

抱卵ミナミヌマエビのその後です。
前回記事で疑問点を書き、懐畔泥鰌さんから水温をご指摘いただきました。
記事を書く前には、水温も怪しいと思っていたのに記事を書くときにはすっかり忘れてしまっていたようです。
確かに、抱卵エビの水槽は日当たりもほとんどなく水温も低いままのようです。
仕事場の事務所であれば誰かがいて暖房が入っているので、近々そちらに移動を予定してます。
しかし、昨夜の確認では抱卵していたミナミヌマエビだけの水槽なのに3匹ほど抱卵していません。
そして脱皮した抜け殻に集まっている抱卵ミナミヌマエビ達。。。。
残念ながらとうとう脱卵をしてしまったようですね。
エビの気持ちを言葉にするなら、
「いつまでも卵を抱えていても水温も低いままだし、一体いつまで抱卵させとくつもりや!」ってことでしょうか。
失敗を繰り返してきたミナミヌマエビ水槽ですが、現在(ここ半年ほど)は安定していて落ちるような気配もないので、抱卵だってまたあるでしょうし稚エビもいつかは見れるでしょう。
長い付き合いをしたいものです。
ふと疑問なんですが、抱卵してから放出する時って卵で放出でしょうか? 稚エビで放出でしょうか?・・・・・
子供に聞かれたけど答えられませんでした。
前回記事で疑問点を書き、懐畔泥鰌さんから水温をご指摘いただきました。
記事を書く前には、水温も怪しいと思っていたのに記事を書くときにはすっかり忘れてしまっていたようです。
確かに、抱卵エビの水槽は日当たりもほとんどなく水温も低いままのようです。
仕事場の事務所であれば誰かがいて暖房が入っているので、近々そちらに移動を予定してます。
しかし、昨夜の確認では抱卵していたミナミヌマエビだけの水槽なのに3匹ほど抱卵していません。
そして脱皮した抜け殻に集まっている抱卵ミナミヌマエビ達。。。。
残念ながらとうとう脱卵をしてしまったようですね。
エビの気持ちを言葉にするなら、
「いつまでも卵を抱えていても水温も低いままだし、一体いつまで抱卵させとくつもりや!」ってことでしょうか。
失敗を繰り返してきたミナミヌマエビ水槽ですが、現在(ここ半年ほど)は安定していて落ちるような気配もないので、抱卵だってまたあるでしょうし稚エビもいつかは見れるでしょう。
長い付き合いをしたいものです。
ふと疑問なんですが、抱卵してから放出する時って卵で放出でしょうか? 稚エビで放出でしょうか?・・・・・
子供に聞かれたけど答えられませんでした。




