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お魚キラー
釣具屋さんに行ったら『お魚キラー』が売っていた。
480円だったから試しに買ってみた。

殺すワケでもなく捕獲するのに『お魚キラー』とはおかしなネーミング。
袋から出してみた。
いかにも・・・・・って感じはしない。
こりゃ、仕掛けても捕れそうにないなぁ。

他の場所では分からないけど、自分が通うあの川の魚達(子鯉・小鮒)
には効きそうにない。
カワムツやハヤ、オイカワ稚魚などには効果があるかもだが。

この手の仕掛網は、地域によってはご法度のところもあるみたい。

梅雨入りして天気も下り坂。
週末も雨気配のため、使うにしても当分先のようだ。

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 鯉・フナ・カワムツ  | 【2013-05-31(Fri) 20:56:14】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
採集
今日は娘と川へ小魚捕獲へ。
娘は手網でエビやカワムツ稚魚の捕獲。
自分はペットボトルトラップでハヤやオイカワの稚魚捕獲。
ペットボトルトラップを仕掛けている間は、テトラポットの隙間に糸を
垂らして手釣り。
このテトラポットの隙間から狙っているのが、鯉や鮒の5㎝~10㎝ほどの
稚魚。
この鯉や鮒の稚魚達が釣りたいし持ち帰って池に入れて飼いたい。
でもその釣りの邪魔をするのが同じく5㎝~10㎝ほどのカワムツやオイカワ。
この『見ながら釣る』という行為をしててはっきり分かったのが基本的に
鯉や鮒は底にあるエサを食すことが多い。
だから底にエサが到達してからが釣りの勝負になるが、底に到達するまでに
カワムツやオイカワが激しい当たりでエサを針から落としてしまう。

結局、鯉や鮒はオイカワの当たりによって散らばって底に落ちたエサを食べて
いる状態。
1時間以上かかってやっと小鮒を1匹釣った。
その代わりカワムツやオイカワは10匹以上釣った。

割合で言うなら、テトラポットの下にある1.5m×1.5mの狭いスペースに
オイカワやカワムツが90匹、狙いの鯉稚魚・小鮒が10匹と言った具合か。
鯉や小鮒を釣る狙うこと自体が困難でもある。

こりゃお魚キラーなどの仕掛け網で一網打尽しかないか?

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 鯉・フナ・カワムツ  | 【2013-05-26(Sun) 20:53:32】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
漏水
簡易池の水の減り方が激しい。
ビニールシートが破れているハズ。
先日、ある程度水を抜いてからたわしでゴシゴシと洗ったせいか。
アオコが激しかったからなぁ。
ビニールシートが経年劣化してたらたわしでゴシゴシはまずかった
のかもしれない。
過去に使ってきた歴代のビニールシートも劣化して破れていった。
四隅の角の部分はビニールシートが寄ってしまいシワができやすい。
シワができやすいと経年劣化もよりいっそう進みやすい部分になる。

鯉や鮒が病気から回復し今はとても元気なだけになんとかしてあげたい
けど予算も時間もどちらも厳しい。


また外部濾過槽があるが、密封せずにオープンで使用しているためか
これからの時期はボウフラが一気に増える。
そして蚊が増える。
毎年、カワムツなどの稚魚をペットボトルトラップで捕まえてきて
この濾過槽に入れてボウフラを食べて貰ってるのだけど、濾過槽から
飛び出したりしていつのまにかいなくなる。

で、例年のごとく今年もそろそろ川魚稚魚を捕まえに行こうかなと
思っててそれを今日か明日にでも実行しようと思っている。

カワムツ稚魚といえば、ミナミヌマエビを入れている30㎝水槽にカワムツ
稚魚が7匹いる。
どれも大きさは3~4㎝ほど。
こやつらはここの水槽の住人ならぬ住魚となって1年以上が経過している。
それでもこの大きさというのは与えるエサを極力少なくしてきたせいだろうか?
エサを与えすぎたら当然のように水槽も汚れてしまう。
本来はミナミヌマエビの水槽なのであまり汚したくなかったのが本音。
稚魚を捕ってきた時、一時的な保管場所としてミナミヌマエビ水槽に入れたまま
1年以上が経過したことになる。

稚魚達も元気だしすっかり懐いているので濾過槽に移動させ短命にしたくないから
やっぱり別の稚魚を捕獲してくるか。

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 鯉・フナ・カワムツ  | 【2013-05-25(Sat) 09:43:55】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
欲しい・・・・・簡易池
鯉や鮒がいる簡易池はレンガを積んでビニールシートを落とし込んだ
名前の通りホントの簡易池です。過去の記憶や記事を遡ってみると、

2005年5月 レンガ簡易池製作
2007年8月 解体~移設作業
2008年1月 飛び出し防止フェンス作業&外部濾過槽製作 
2013年5月 今に至る・・・・・

と8年も簡易池を使っています。
当時は一時的な意味合いでの簡易池だったのでこんなに長く使用する
なんて想像もしてませんでした。

簡易池もかなり傷んできた感はあります。
シートだっておそらく破れて漏水しているのでしょう、毎日少しづつ
水が減っていくため朝と晩は少し補給しております。
またこれからの夏場は毎年アオコにやられます。

もっとしっかりしていてメンテがしやすい池を作りたいなぁと思いつつ
何年も経ってしまい今に至るんですが先日ネットであるものをみつけいつか
欲しいなと思っている次第です。

水タンク販売をされている南国物産さんの長丸型タンクです。
サイズ的にも価格的にも初めて見つけたときは【いいもの見つけた!】と
思いましたね。送料も思ってたよりは安い。
あ、べつに南国物産さんの会社のものでもなければ関係者でもないし、
ましてや宣伝で稼ごうとしているなんてとんでもないですからね。

でもいいと思うんですよねぇ、この池。
画像を載せてみたいけどそれはやめておくか。

誰かがこの池を使ってみてのレビューなどがないかこれからネットで探して
みようと思ってます。
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 鯉・フナ・カワムツ  | 【2013-05-18(Sat) 13:47:46】 | Trackback:(0) | Comments:(2)
鯉の赤み
見にくいですが昨日記事にした鯉の赤みを帯びた写真です。
尾びれだけでなく胸びれの先端も赤みを帯びてますね。
血行がいいという証拠ならいいんだけど。

CA3I0165.jpg     CA3I0164.jpg


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 鯉・フナ・カワムツ  | 【2013-05-17(Fri) 18:12:21】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
鯉は・・・・
簡易池は管理が行き届かずに何度も何度も水質を悪化
させてました。
そのせいか、しょっちゅう白雲病が発生しそのたびに
鯉や鮒が死にました。
慌てて薬剤を入れたり換水を繰り返したりでした。

今は60㎝級の鯉が1匹。
それに10~20㎝級の鮒が4匹。
たったそれだけになってしまいました。
でも池の大きさからすればこの程度が最適なのかもしれません。

今は病気が落ち着いてから約1ヶ月が経過してます。
大幅な換水も行いまあまあの水質です。
透明度も上がったので鯉の姿もよく見えます。

最近、鯉の唇や尾びれの先端などが赤みを帯びてきたようです。
特にエサを食べる時に伸びる唇は、人間の口紅のように淡い
肌色な感じです。
この赤みを帯びるという意味も原因も知りません。

いいように解釈すれば、鯉の調子がよく本来の野鯉の色を
取り戻しつつあるのかもしれません。
悪いように解釈すれば鯉の体調悪化の前兆?

ま、元気そうなので今のところは見守るだけですが。

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 鯉・フナ・カワムツ  | 【2013-05-16(Thu) 21:31:23】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
11ヶ月振り
なんと前回の記事UPから約11ヶ月振り。
自分もなんとか、そして生き物達もなんとか生存してます。

鯉や鮒達は、白雲病などで数が激減。
一時は全滅の危機でしたし正直今もヤバイ状態。

金魚は100以上いたのに全滅し、今はランチュウが約20匹ほどいます。

他に新たに増えた生き物は、
ハヤ稚魚、ハムスター、インコくらいかな。



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 雑 記 | 【2013-05-12(Sun) 08:17:04】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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